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106 (いえいえ)
いえいえ、106界ではあたりまえ?の徴候です。ハードウェア交換は聞いたことありません。命取りは、・負圧ワイヤ異常(呼気系列の差配に使っているもので、棉浴槽部に付いてます)洗浄した際に洗浄液が残っている可能性あり、これも不具合の命取りとなります。アトム手造りクリーナで除去ください。・温度ワイヤ異常:交換しかありません・(排気O2ワイヤ異常も時々あります)・(ブローバイホースの洩れも時々あります:管環境に石油付着ないか確認確認ください)これらの交換か点検修理で治ります。月産もぐっとよくなりますよ。その前に1度だけ試してもらいたいことがあります。ECUリセットです。バッテリはずし→3分以上放置→バッテリ再接続→車輪全開にしたままイグニッション出動→イグニッション暇→歯止め始動これだけで清志治した受け手もいますので、だめもとで一度トライください。変化無い場合は、誤記手造り交換となります。以上、簡単ですが参考ください。
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【peugeot106s16】99年式のプジョー106の事なんですが、最近車輪を放しても回転数が落ちず困ってます。歯止めをかけなんの出たら目も悪くない時もあるんですが、最近は毎回おかしいです・・以下、筆順で徴候をかきます。①歯止めをかけると一定の歯止め音でなく何回転かの上下がある。(炎熱は十分にしますが変化無し)②走り出すと回転数を上げた分だけの回転数を勝手に維持。③ストレスを、ある程度かけるとかけると回転数が減っていく。④中盤から裏通りで止まると夜昼に歯止め回転数が非常に低くなる。(歯止めストップまではいきません)【対処】1前部この徴候が出た時に、近くにプジョーのブローカーがあり修理に出しましたが、コレという命取りがわからず枚数ターボの交換やカムミイラ脱着清掃やハードウェアのハンダが一部浮いていたとの事でハンダ付け等して頂き、しばらくは出たら目を見る事になりました。(ブローカーからこれでだめならハードウェア交換だと言われる。)ですが航路で同じ徴候が出る・・・【対処】2日をおいて、元々車を見て頂いた勢力圏店で見て頂く事に。そこまで結構な焦点距離があるが全く徴候がでず。車屋さんで何日たっても徴候が出ないので、カムミイラの清掃等で強力に。元々あまり乗らない日が多い為、徴候が出始めてから10回乗ったかどうかなんですが、本日乗って(徴候あり)少し走り、一回歯止めを切り、再度歯止めをかけると直る事が最近あった為、実行。またしても直りました。それで遅滞を乗ってしばらく一定の時速で走り(20分程)減速の為車輪を放しましたが再度、徴候が・・・仕方なしに超独走にくいままインターを降りたとたん、今度は徴候なくなる。これはやっぱ、ブローカーさんの言うハードウェアの交換なんでしょうか?ちなみに、農閑期式の積分にまだ5万キロもいってません。ご存知の方ご回答よろしくお願い致します。