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ランボルギーニ (イオタは本来スナッチ)
イオタは本来スナッチに出るために変転された車なので美しさはうえなんでしょうね。(実際はスナッチに出ることはありませんでしたが)最下、時運の数奇さや一致性に対して美談化しているのだと思います。確かにミストレス的な美しさのミウラを下座に無骨なスナッチ用装備を負荷したデザインは下座のミウラより美しいとはいえないかもしれませんが、だから正反対にイオタの無骨さが際立って見えるんだと思います。パーソナル的には好きですよイオタは。
http://www.vanhool.com/Home%20EN/service/service%20coaches%20%26%20buses/servicecbfinlandEN.html
ランボルギーニ・イオタに関してあの車のデザインは破綻していると思うのです。下座のミウラは、Aピラーから大屋根にかけての水上がカク千由紀している点を除けば、美しい中大型です。ですが、イオタはわらべが喜ぶデザインというか、せっかくのミウラの美しさを壊していると思います。イオタの評価は無意味に高いような気がするんですが、みなさんはどう感じていますか?ぶっちゃけソンブレロでお願いします。Jrのときにはかっこいいと感じても、二十歳になって経験ルミをあげてイオタを見たときにはただ単にゴテゴテしたミウラに私は感じます。たいしてかっこよくないのに、Jrのころのイメージでかっこいいと言い続けている僕等が実は多いんじゃないかな?、と。気魄でお願いします。