www.cinexasia.com
テンポ (パーソナル的な解釈と)
パーソナル的な解釈としては、会衆が離れたり再燃・いそぎで会衆になったりの恒久的は以下のかんじかなと思います。・アラバスタ・貴史島編→なかなか進まない展開(パーソナル戦が多く、5つ井桁などの同一展開が話数をとったので)に疲れて離れた。・デービーバック→おべんちゃら的な取り合いだけの話に飽きた。・あめセブン編→重い展開(ウソップの離脱・支庁全体からの罪人扱い)や、海面リフト戦の話の長さに離れた。・エニエスロビー編→川又集めのときの展開の長さに離れる。ロビン・メリーの話に感動して会衆になる(再燃する)。・スリラーバーク編→展開の遅さに(ry。古沢の気鬱が出る。くま戦のゾロとサンジの取り次ぎにゾロファン・サンジファンが増える。・ジャボンディ編→新キャラ出たり弘隆観を広げたり(なきがら売買・差別とか病没人とか)が面倒くさくなった会衆が離れる。・新生ヶ島、インぺルダウン編→ルフィ以外のレフェリーが出ない、展開が遅くて(r。乳母車や3、ボン汚泥、クロコダイルなど、過去の怨敵が味方になる新鮮さが面白い(←是々非々両論あり、これで離れる会衆もいたかと)・戦争編・過去編→千万に感動して会衆が増える、狂女クスの再登場に先覚者会衆が戻る。展開が遅くて(ry。ルフィのセリフ、レフェリーの再登場に先覚者会衆が戻る。・現在→号外連載中の話。レフェリーの再登場・女らしさ変化など。ただし展開は遅(ryとにかく、アラバスタ編以降はそれぞれのウォーを細かく描いたり、過去を描いたりとなかなか話が進まないところが多く、展開が遅くなりがちだったので、そこで離れた会衆が多いと思います。でも、話エッセンシャルは作り込まれているので、畢生と同じく感動したりわくわくと興奮したりはあるため、展開の遅さに耐えられるなら面白い。予測ですが、エロ映画のストロングワールドを見て阪内を読む→ちょうど千万が大局な盛り上がる感動一望だったので「うおー面白え。」ってなった会衆が多いんじゃないですかね。その時には展開の遅かった話も世間的が発行されててまとめて流し予知が可能でしたし。ちなみに、私は連載開始時からずっとワンピファンです。
ONEPIECEの不評を教えてください。何故今あんなにも大人気なのでしょうか?私は、昔ONEPIECEが大好きで、漫画にも時代劇にも夢中になっていました。ですが、当時(10巻くらいが発売していました)は、利かしにONEPIECEが好きな見ず知らずはあまり居なく、ONEPIECEが好きだと言うと「え、そんなの読んでんの?」みたいな反応が返ってくるばかり…利かしはHUNTER×HUNTERに夢中で、ONEPIECEの話ができる見ず知らずは少なかったのです。(HUNTER×HUNTERも好きでしたが)パーソナル的にはONEPIECEがテンポも良く面白かったのはコンセント編まで、夢中になれたのは、せいぜい裄丈石畳位までなのですが、貴史島編以降爆発的に売れた因りは何なのでしょう?イチャモンをつけているわけではなく、純粋に知りたいです。デービーバックファイトでうんざりして買うのをやめてしまった前号を、続を買うか迷っているので、よろしければそれ以降の不評を教えて下さい。