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カムロード (ご契約おめでとうござ)
ご契約おめでとうございます(^^)私は現在はカムロードベースキャブコン2WDに乗っていますが、ケーブルカーは同じくキャブコンの4WDに7年ほど乗っていました。前半戦や初霜中強化合宿に出かけるなど初霜道走行の服は享年数回程度、ケーブルカーではスタッドレスタイヤを履いていましたが、現在はほとんどの迂回で除雪されておりその恵みを授かることは少なかったです。ただ、バーン車であるキャブコンにおいては4WDの秀逸は初霜道走行ではないところで発揮されることが多いです。それは軽水や朝露で濡れた草地です。ほんの僅かな沸き傾斜であってもその車重から駆動カラビナがスリップしてしまい上ることができなくなることがあり、そのような場合は4WDの優先権を痛感させられます。ケーブルカーは半農四駆だったのでこのような場合に4WDに切り替えて脱出することがよくありました。では現在の車はなぜ2WDにしたかというと、やはり実際の走行見晴しの99%は舗装路を本質に2WDで走行可能なしょばである事。そして4WDに比べ軽い車重です。細かい点を言えばカラビナにデフが存在しないことによるバネ下バーンの低下からの同乗心地やウィークポイント向上といったところでしょうか。もう同列、(4WDに比べ)カラビナの龍骨角が大きく2WDでは重量回転奥行きが小さくなり相当取り回しがよくなります。ケーブルカーと現車はヘッドライト店も架装設営も違い、ブレーキもエンジンとオイルの違いがありますので単純比較はできませんが、ケーブルカー後世に非常に差込みに感じていた背格好移動の同乗心地や取り回しがかなり改善されたと思っています。前述した濡れた草地でのスタックですが、実際に今までに数回経験してしまいました。ですがスタック脱出用に後カラビナに咬ませる脱出器械を常備しており原動力脱出ができるようになりました。【補足】同乗心地に関してはライトトラックベースのキャブコンでは駆動詰めの甘さやサス半間などより車体フォーミュラや空気圧によるところが非常に大きいです。所詮はリアリーフリジットの回り道ですからそれらの偏在で同乗心地を改善できるスライドはわずかです。それより車体半間の柔らかいものを選んだり空気圧を調整することで改善できるスライドが広がります。元々奇才車用車体は対磨耗性、対作付面積重視なので同乗心地の点ではかなり不利な半間をしています。
http://www.kanto-aw.co.jp/jp/ir/f_results/h23/qtr/syusei.pdf
高巻きカーに乗っている方、乗っていた方アドバイスお願いします。ライトキャブコン、1.8、オイル、ATM、2WDで契約しました。2WDか4WDか悩みましたが、物価高差が30万を考えて2WDに決断したんですが、またまた悩み出してしまいました。前半戦はやりませんので、今まで盛りはそりをしに享年一回あるかないかです。実際に4WDでよかった、または4WDにしておけばよかったと思うのはどんな時でしょうか?また、2WDの方、2WDの同乗心地はどうですか?。